動画配信サービスの登録と解約の方法、仕方、やり方!!

Amazonプライムを電話で解約する流れについて

電話1本で解決?Amazonプライムを電話で解約。必要なものや返金申請

 

Amazonプライム(アマゾンプライム)の解約は、電話でできるということご存知でしょうか?

 

電話で行えば、手っ取り早い・確実ですし、細かい点を質問できるというのが最大のメリットと言えます。

 

「ネットでいろいろと調べるのが苦手」「思考停止状態で会話で済ませたい」という方には打ってつけですね。(私も面倒くさがり屋なので電話派です)

 

 

ネット上でちまちま解約手続きを行うのが面倒な方は、電話1本でサクっと解約する方法がおすすめです。

 

フリーダイヤルなので無料でできます♪

 

お急ぎの方は、こちら↓

 

フリーダイヤル 0120-999-373

 

有料ダイヤル 011-330-3000

 

フリーダイヤルをご利用できない方は、下の有料ダイヤルにおかけください。

 

音声ガイダンスでF番を押せば、一発でオペレーターに繋げることも可能♪

電話で解約するのに必要なもの

電話1本で解決?Amazonプライムを電話で解約。必要なものや返金申請

 

電話で解約する場合には、以下のものが必要となります。

 

なお、次の章で解説しますが、それぞれの解約の仕方で必要なものが異なってきます。

 

自分から電話をかける場合

 

登録したメールアドレス

 

お名前

 

住所

 

電話をこちらからかける場合には、上記の3つが必要なようです。

 

相手から電話をかけてもらう場合

 

アカウント名

 

実際にはAmazonにログインをするので、ログイン情報(アドレス、パスワード)も必要となってきます。

電話での解約の流れを2パターン紹介

 

 

先ほども言ったように、Amazonプライム(アマゾンプライム)を電話で解約する場合に、やり方が2パターンあります。

 

  1. こちらからAmazonの電話番号・連絡先にかける
  2. Amazonカスタマーセンターから電話をかけてもらう

 

「電話代は無料なのでどちらも同じ意味では?」と思われるかと思いますが、それぞれ以下のような特徴があります。

 

  • こちらからかける→電話越しにアカウント情報の確認をする必要がある
  • 相手からかけてもらう→電話がかかってくる前にアカウント情報の確認が終了している

 

それぞれ以下より解説します。

 

こちらからAmazonの電話番号・連絡先にかけるやり方

 

スマホ

 

シンプルで簡単ですが、アカウント情報の確認を電話越しに行う必要があります。

 

フリーダイヤル 0120-999-373

 

有料ダイヤル 011-330-3000

 

※フリーダイヤルをご利用できない方は、下の有料ダイヤルにおかけください。

 

上記の2つのどちらかに電話をかける

 

 

音声ガイダンスが流れます。

 

@→@でプライムビデオに関するご質問。

 

@→B→@でプライム会員に関するお問い合わせ。解約ならこちらを選択。

 

(F番で一発でオペレーターに繋がる方法もあります)

 

 

解約の旨を伝える。

 

登録したメアド、名前、住所を伝えてアカウント情報の確認をしてもらえば完了です。

 

 

Amazonカスタマーセンターからかけてもらうやり方

 

カスタマーセンター

 

Amazonのカスタマサービスから電話をかけてもらうやり方です。

 

ネット上のAmazonにログインして行うため、アカウント情報をあらかじめ知っている段階からスタートするので、本人確認がスムーズに行えます。

 

スマホの場合

 

Amazonお問い合わせ専用ページにジャンプしログインをします。

 

電話1本で解決?Amazonプライムを電話で解約。必要なものや返金申請

電話1本で解決?Amazonプライムを電話で解約。必要なものや返金申請

 

「カスタマーサービスに連絡」をタップ

 

「電話でお問い合わせ」をタップ

 

電話1本で解決?Amazonプライムを電話で解約。必要なものや返金申請

電話1本で解決?Amazonプライムを電話で解約。必要なものや返金申請

 

「Amazonプライム」をタップ。

 

電話番号を入力後に、「今すぐ電話がほしい」をタップ。

 

 

数分後にAmazonカスタマセンターより電話がかかってきます。(すぐにかかってくることがほとんどです。)

 

電話に出たら解約の旨を伝え、アカウント名を告げると本人確認が終了し、解約手続きをオペレーターが勝手にやってくれます。

 

 

パソコンの場合

 

電話1本で解決?Amazonプライムを電話で解約。必要なものや返金申請

 

Amazonお問い合わせ専用ページに飛び、ログインをします。

 

電話1本で解決?Amazonプライムを電話で解約。必要なものや返金申請

 

「その他」をクリックし、「Amazonプライム」「会員登録のキャンセル」を選択します

 

電話1本で解決?Amazonプライムを電話で解約。必要なものや返金申請

 

「電話」をクリック。

 

 

しばらく待てばAmazonカスタマサービスより電話がかかってきます。(経験上、10秒以内にかかってきます)

 

電話がかかってきたら、アカウント名を告げ、解約の旨を伝えれば解約手続きをオペレーターの方がやってくれます。

電話だと返金が受けられる

黒板

 

電話での解約は、手っ取り早い・確実という利点以外にも、さらなるメリットがあります。それは、返金申請を受けられるという点です。

 

 

Amazonプライム会員は、自動更新システムのため遂、解約し忘れて請求が発生しまうというトラブルがしばしばあります。

 

そのことを配慮してかAmazonでは、プライム特典を利用していない月に関しての料金は返金してもらえることがあります!

 

 

返金申請できる条件はバラバラ

返金申請が受けれらる条件というのがこれまたバラバラで、「その月にプライム会員特典を利用していない」といった曖昧な条件となっています。

 

一度もプライム会員特典を利用していない場合に限り、ウェブ上の解約画面から返金申請ができるということですが、かなりザックリしており実際に解約手続きを行っても、自動更新が止まるだけで返金画面にいかなくて、困っている方も多く見られます。

 

このように、実際の返金手続きは電話でのパターンがほとんどだと思います。

 

 

電話なら返金されることも

個人個人で状況が異なるので、返金申請できるかどうかわからない場合でも、ダメ元で返金申請できるかどうか聞いてみた方が良いでしょう。

 

結局の最終判断は、Amazon側が持っているアカウントのご利用履歴で行われるようです。例外などもありますので、とりあえず電話で聞くのが良いかと思います。

 

ウェブ上では返金申請できなかったけど、電話ならできる場合が多いです。

 

フリーダイヤル 0120-999-373

 

有料ダイヤル 011-330-3000

Amazonプライムを電話で解約 まとめ

黒板

 

フリーダイヤルがあるので電話代は無料

 

自分でかける場合は、メアド、名前、住所が必要

 

相手からの場合は、アカウント名が必要

 

かけてもらうやり方の方が、本人確認が楽

 

ウェブ上での解約だと返金申請ができない

 

返金額の最終的な判断はAmazonが行う

 

 

Amazonプライム(アマゾンプライム)の電話での解約内容を整理すると、このようになりました。

 

「確実で迅速に解約したい」「利用していない分の返金も受けたい」という方は、Amazonプライム会員の解約は電話で行うことをおすすめします。

 

 

電話が混みあっていて今すぐに解約したいという方は、ウェブ上での解約も可能です。こちらをご覧ください↓

 

アマゾンプライムをやめるタイミングと4つの注意点、解約方法について!

 

以上が電話での解約の解説となります。

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